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3/7 〇D4-G6

小牧市民球場でのオープン戦

先発の大竹は4回を投げて

3安打、4三振、1四球、失点2。

2回に2ランを浴びるもマズマズの結果。

2番手宮國のピッチングから

J SPORTSでチラ見。

軽く投げて、軽く打たれてるいる

そんなふうにみえ、

2回2/3を6安打、1四球、2失点。

宮國こんな感じの投げ方だったかぁ、とも。

この結果だけだと開幕ベンチ入りは微妙だが、

チームとしては便利屋との期待もあるだけに

次の登板で結果を。

3番手乾、4番手田原、西村は

ランナーを出しながらも無失点。

打線は2回に村田、岡本の連続ホームラン

3回にはマギーにもタイムリーが出たりと11安打。

打線はよかったり、悪かったり。。。

岡本のホームランは風に助けられた感じはあったが、

ヨシノブ曰く

本塁打本塁打。いいアピールになったと思います」

たしかに。

それにしても、選手の吐く息は白く、

寒い中でのゲームごくろうさま。

夜はWBCキューバ戦。

ゲームは大味、、内容は????。。。

3/7 〇J11-C6

この日の解説は

優勝経験監督の大将、槙原、そして黒田。。。

この大味のゲーム、黒田の話をちょっとだけ借りると

キューバの形のゲームに

乗って日本が戦ったようなゲームで、

日本の形にならなかったことが?????というところかも。

大将は監督時代からゲームの流れを重視し

ここでもその話はあり、継投には少し?だったよう。

毎回感心するのは

スペシャルサポーターの中居クン。

たいていのタレントは高いテンションで無難な

コメントをするが、、、

中居クンは局が用意したリポーター、

以上の働き。

調べてきてほしいことをしっかり取材し、

解説者への質問もなるほどと思わせるものも多い。

野球中継でを語るときは低めの声ではなし

これが野球中継での中居クンの形なのだろう。

テンションの低い織田裕二、というところだろうか。

どちらもマジメさはわかり、悪い感じはしない。

キューバチームで目に入ったのが、

3番に入ったジャイアンツにも在籍したセペダ。

ヒジ当てはジャイアンツ時代のものを使用、

物持ちのいい人だなぁ、とみていたが、

本人曰く日本のものは使いいいとか。

好感。