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一昨日の『昭和ラーメン ふくや』『麺魂 革命児』『らーめん竹馬』

社員募集の応募54歳男性調理経験30年面接終了後、本社採用教育担当部長(35歳)に電話で内容報告、『いや〜ご年配の方ですね〜』の一言、『同い年なんですけど!』

もう会社じゃそう思われてんだな〜と悲しく思い、もうそろそろ肩たたきでもされるのか?

ヒヤヒヤする一方、そんな若いのばっかりの会社なんかダメになるからなと一喝入れたい思いで

行って参りました。

『昭和ラーメン ふくや』@二十四軒へ、17:25到着、先客0、後客8人、醤油らーめん(500円)を注文

琴似のななしの創業者が息子にお店を任せ、新たにワンコインでラーメンを食べさせたいと2012年にこちらをオープン

王道の旭川ラーメン、加藤ラーメンの中細縮れ麺はやわらかめで動物系と魚介系のダブルスープは

ライトな出来でじわ〜っとしみる

あっさり簡単に完汁

徒歩移動

『麺魂 革命児』@二十四軒へ、17:50到着、先客0、後客2人、革命児ラーメン(750円)を注文

こだわりだらけのお店、ひと癖ありそうな店主、注文してから15分出てこなかった

らーめん一杯15分かける勇気はすごいけど待ってらんない

ポタージュ系のスープは鶏白湯とも違う、待ったりする新しいスープ

かん水高めのつやのある平打ち麺

主張は強いが、印象は薄い一杯

隣駅まで徒歩移動の途中、いきなりの土砂降りに遭遇でズボンひざ下びっしょり

『らーめん竹馬』@琴似へ、18:55到着、先客、後客人、中華そば(700円)を注文

ラーメン好きが脱サラして2015年8月にご夫婦でオープンしたお店

ちょっと震えながら温まるシンプルな細縮れ麺に絡んだ透明なスープはほっとする

3杯目でもグイグイのめて満足のウマ完

こころのモヤモヤも忘れた!!かな・・・